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鹿児島県姶良郡霧島町
明治44年創業で「花の露」「大浪」「明るい農村」といった銘柄で地元霧島町民に親しまれてきましたが、近年は、他メーカーから原酒を譲り受け販売を続けていました。自社製造を復活させるため設備改修をすすめ、この都度第1弾商品を発売。
甕壷は“江戸甕”と言われる古いもので、平均540リットル入りの“3石甕”が53本所有。 |
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奥霧島 芋焼酎
自家蒸留を復活させた蔵の第一弾商品です。
黒麹・甕壷仕込みで甕壷は“江戸甕”と言われる古いもので、平均540リットル入りの“3石甕”が、53本。麹には黒麹ゴールド、酵母は鹿児島県酵母2号を使用し、甘さとコクを一段と醸し味わい深い酒質にしてあります。
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焼酎乙類 |
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原材料 甘藷・米麹 |
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アルコール分 25度 |
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霧島川 芋焼酎
自家蒸留を復活させた蔵の第一弾商品です。
白麹・甕壷仕込みで甕壷は“江戸甕”と言われる古いもので、平均540リットル入りの“3石甕”が、53本。麹には白麹ゴールド、酵母は鹿児島県酵母2号を使用し、甘さとコクを一段と醸し味わい深い酒質にしてあります。
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焼酎乙類 |
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原材料 甘藷・米麹 |
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アルコール分 25度 |
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霧島町蒸留所 白 芋焼酎
昭和28年建設の古い木造の蒸留所の中で、300kgのお米をドラムで蒸し、三角棚で麹(こうじ)をつくり、かめ壺で仕込みました。麹は、清酒にも使われる黄麹菌と焼酎用の白麹菌を併用。1,500キロの黄金千貫でもろみをつくり、ゆっくり蒸留しました。仕込みも割り水も霧島山系の地下水。原酒のうまさ、水のおいしさを、そのまま残すため、ろ過は、異物混入を防ぐ程度の、ごくごく控えめにしました。(ほぼ無ろ過です)
その結果、うすにごりで、もろみの風味が豊かな焼酎になりました。田舎の方にも都会の方にも、どちらにもなじむ、きれいな味わいです。
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焼酎乙類 |
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原材料 甘藷・米麹 |
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アルコール分 25度 |
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霧島町蒸留所 黒 芋焼酎
昭和28年建設の古い木造の蒸留所の中で、300kgのお米をドラムで蒸し、三角棚で麹(こうじ)をつくり、かめ壺で仕込みました。麹は、黒麹。1,500キロの黄金千貫でもろみをつくり、ゆっくり蒸留しました。仕込みも割り水も霧島山系の地下水。原酒のうまさ、水のおいしさを、そのまま残すため、ろ過は、異物混入を防ぐ程度の、ごくごく控えめにしました。(ほぼ無ろ過です)
その結果、うすにごりで、もろみの風味が豊かな焼酎になりました。濃厚な味と芳醇な香りを追求し、蔵の特徴でもある、キレの良さも十分です。
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焼酎乙類 |
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原材料 甘藷・米麹 |
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アルコール分 25度 |
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| お蔵地図 |
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